あき-め・く 意味

発音を聞く:
  • [3]
    【秋めく】
    (動カ五[四])
    秋らしくなる。[季]秋。「日ごとに―・いてくる」

  • め-あき:    [3] 【目明き】(1)目の見える人。(2)文字のわかる人。道理のわかる人。(3)茶器に限らず,あらゆる道具について,その良否を判別できる能力。また,その能力をもった人。「目利き」以上とされる。――千人盲(メクラ)千人 盲千人目明き千人
  • く-め:    【貢馬】(「ぐめ」とも)貢ぎ物として奉る馬。「建久九年十二月に,―の次(ツイデ)に/平治(下・古活字本)」
  • め・く:    (接尾)(動詞ヵ 五[四]段型活用)名詞や副詞,形容詞や形容動詞の語幹に付いて,…のような状態になる,…らしいなどの意を表す。「夏―・く」「なま―・く」「ことさら―・く」「時―・く」「ちら―・く」「ひし―・く」「ざわ―・く」

隣接する単語

  1. "あき-まき" 意味
  2. "あき-まつり" 意味
  3. "あき-まめ" 意味
  4. "あき-むし" 意味
  5. "あき-めくら" 意味
  6. "あき-もの" 意味
  7. "あき-や" 意味
  8. "あき-やしき" 意味
  9. "あき-やす・い" 意味
  10. "あき-むし" 意味
  11. "あき-めくら" 意味
  12. "あき-もの" 意味
  13. "あき-や" 意味
パソコン版で見る

著作権 © 2023 WordTech 株式会社