あさ-だち 意味

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    【朝立ち】
    (名)スル
    朝早く旅立つこと。

  • あさだち:    【朝立ち】 朝早く旅立つこと。
  • だち:    【立ち】 名詞の下に付いて複合語をつくる。 (1)生い立ち・育ちの意を表す。 「此馬は信濃国井上―にてありければ,井上黒とぞ申しける/平家 9」 (2)車をひく牛馬・船の櫓(ロ)などの数を表す。だて。 「八挺―の船」 (3)そのつくりのさまを表す。 「顔―」「目鼻―」
  • あさ:    【朝】 夜が明けてからしばらくの間。または,正午までの間。 「―が来る」「―早く起きる」 ; 【麻】 (1)クワ科の一年草。中央アジア原産。渡来は古く,古代から重要な繊維植物として栽培されてきた。茎は直立し,1~3メートルになる。葉は三~九枚の小葉からなる掌状複葉で,各小葉は披針形で縁に鋸歯(キヨシ)がある。雌雄異株。初夏,淡緑黄色の雄穂,緑色の雌穂をつける。雌株からは麻薬がとれる。茎の靭皮

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