あしだぐら 意味

発音を聞く:
  • 【足駄蔵】
    湿気を防ぐため,足駄を履いたように床を高く造った蔵。

  • あしだ-ぐら:    [0] 【足駄蔵】湿気を防ぐため,足駄を履いたように床を高く造った蔵。
  • あしだ:    【芦田】 姓氏の一。 ; 【阿私陀】 〔梵 Asita〕 仏典にみえる中インドの仙人。釈迦の誕生に際してその相を占い,家にあれば偉大な帝王となり,出家すれば人類を救う仏陀(覚者)となると予言したという。阿私。阿私仙。 ; 【足駄】 〔「足板(アシイタ)」の転か〕 (1)(雨の日などにはく)高い二枚歯のついた下駄(ゲタ)。高(タカ)下駄。 (2)古くは,木の台に鼻緒をすげた履物の総称。 ――を履
  • あしだい:    【足代】 外出の時,乗り物にかかる費用。交通費。 「―は自己負担です」

隣接する単語

  1. "あしだえのすけ" 意味
  2. "あしだか" 意味
  3. "あしだかぐも" 意味
  4. "あしだか-ぐも" 意味
  5. "あしだがけ" 意味
  6. "あしだひとし" 意味
  7. "あしだまり" 意味
  8. "あしだ-えのすけ" 意味
  9. "あしだ-がけ" 意味
  10. "あしだか-ぐも" 意味
  11. "あしだがけ" 意味
  12. "あしだひとし" 意味
  13. "あしだまり" 意味
パソコン版で見る

著作権 © 2023 WordTech 株式会社