あし-ぶみ 意味

発音を聞く:
  • [3][0]
    【足踏み】
    (名)スル
    (1)その場所を動かないで,足を交互に上げ下げすること。また,その動作。
    (2)物事が進展しないで,同じような状態が続くこと。停滞。「交渉は―状態」
    (3)舞楽・能楽などで,足の動かし方。

  • あしぶみ:    【足踏み】 (1)その場所を動かないで,足を交互に上げ下げすること。また,その動作。 (2)物事が進展しないで,同じような状態が続くこと。停滞。 「交渉は―状態」 (3)舞楽・能楽などで,足の動かし方。
  • あし:    【悪し】 〔「あし」は絶対的な評価として,「わろし」は相対的な評価として用いる〕 (1)(道徳的・倫理的に)非難されるべきである。悪い。けしからぬ。 「よきにつけ―・しきにつけ」「―・しからず」「人よりは妹そも―・しき恋もなくあらましものを思はしめつつ/万葉 3737」 (2)(吉凶・禍福について)不吉だ。不運だ。 「例の所には,方―・しとて,とどまりぬ/蜻蛉(中)」 (3)(美的に)みにくい
  • あて-ぶみ:    [0] 【宛文・充文】(1)本人に宛てた命令などの公文書。(2)「充行状(アテオコナイジヨウ)」に同じ。

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