あぜき 意味

発音を聞く:
  • 【校木】
    校倉(アゼクラ)造りの外壁を構成する横木。

  • あぜ:    【綜】 ⇒綜絖(ソウコウ) ; 【畦・畔】 (1)土を盛り上げて作った,田と田の境。くろ。 (2)敷居や鴨居(カモイ)の,溝と溝の間にあるしきり。
  • ぜき:    【関】 〔「関取」の略〕 相撲で,十両以上の力士のしこ名につけて用いる敬称。 「千代の富士―」
  • あぜち:    【按察使・按察】 719年,地方行政監察のために数国を単位として置かれた令外官(リヨウゲノカン)。のち,陸奥(ムツ)・出羽の二国を残し,名義だけとなって大・中納言や参議の兼任となった。あんさつし。

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