あたま-ごし 意味

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    【頭越し】

    (1)他人の頭の上を越して物事をすること。
    (2)当事者をさしおいて,事が進められること。「―の交渉」

  • あたまごし:    【頭越し】 (1)他人の頭の上を越して物事をすること。 (2)当事者をさしおいて,事が進められること。 「―の交渉」
  • あたま:    【頭】 (1)(ア)人や動物の首から上の部分。脳や顔のある部分。かしら。こうべ。 「―のてっぺんから爪先まで」「―をふる」(イ)顔より上の部分。脳天。「―が割れるように痛い」(ウ)顋門(ヒヨメキ)の古名。[和名抄](エ)頭の毛。頭髪。また,髪の形。「―を刈る」「妙な―をしている」 (2)思考力。考え。 「―が悪い」「―に入れておく」「―を使いすぎる」 (3)ものの考え方。 「―を切りかえる」
  • あたたまる:    【暖まる・温まる】 (1)熱が加わって程よい温度にまで上がる。あったまる。 ⇔冷える 「ストーブで部屋が―・る」「この温泉は体が―・る」「席の―・る暇もない」 (2)満たされて欠乏感がなくなる。 「心―・る話」「懐が―・る」

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