あふち 意味

発音を聞く:
  • 【楝・樗】
    ⇒おうち(楝)

  • あふ:    【阿父】 父を親しみをこめて呼ぶ語。 ⇔阿母 ; 【阿付】 へつらい従うこと。おもねること。 「―迎合」「其等の階級に―する多数の学者教育者/一隅より(晶子)」 ; 【亜父】 〔「史記(項羽本紀)」より。楚(ソ)の項羽が臣下の范増を敬って呼んだことから〕 父に次いで尊敬する人。
  • ふち:    【淵】 姓氏の一。 ; 【付置・附置】 付属させて設置すること。 「大学に研究施設を―する」 ; 【扶持】 (1)たすけること。面倒をみること。 「渠等(カレラ)を―すべき責任/義血侠血(鏡花)」 (2)武家の主君が家臣に与えた給与の一種。江戸時代には一日玄米五合を一日扶持とし,これを標準に何人扶持と称して一年間分の米や金が下級武士に与えられた。 (3)俸禄を与えて家臣として抱えること。 「
  • あふな-あふな:    おうなおうな

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