あぶら-だま 意味

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    【油玉・油球】

    玉のようになって水の上に浮いている油。

  • あぶらだま:    【油玉・油球】 玉のようになって水の上に浮いている油。
  • あぶら:    【油・脂・膏】 (1)動物の組織や植物の種子あるいは石油・石炭などの鉱物から抽出される,水に溶けにくく燃えやすい物質。食用・灯火・減摩剤・燃料など多くの用途がある。 (2)特に,動植物の脂肪・油脂。一般に各種の高級脂肪酸のグリセリン-エステルからなる。 〔常温で液体のものを「油」,固体のものを「脂」,特に肉の脂肪を「膏」と書く〕 (3)活動の原動力となるもの。 「―が切れた」 (4)人の皮膚か
  • あげあぶら:    【揚(げ)油】 揚げ物に使う食用油。大豆油・菜種油・ごま油など。

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