あぶ-たま 意味

発音を聞く:
  • [0]
    【油玉】

    千切りにした油揚げと煎り玉子を濃い味に煮たもの。

  • あぶたま:    【油玉】 千切りにした油揚げと煎り玉子を濃い味に煮たもの。
  • あぶ:    【浴ぶ】 ⇒あびる ; 【虻・蝱】 双翅目アブ科の昆虫の総称。形はハエに似るが大きい。雌は牛馬などの家畜や人から吸血するものが多い。雄は花粉・花蜜をなめる。幼虫はウジ虫状で湿地や腐木などにすむ。メクラアブ・ウシアブなど種類が多い。アブ科以外でも似た形の双翅類をアブとよぶことがある。﹝季﹞春。 →虻蜂(アブハチ)取らず
  • あぶ-あぶ:    (副)スル(1)おぼれて水を飲んだり吐いたりして苦しむさま。あっぷあっぷ。「水をくらうて―と浮きあがれば/浄瑠璃・天神記」(2)あやぶみ恐れるさま。気が気でないさま。「そばに―気遣ふ娘/浄瑠璃・先代萩」

隣接する単語

  1. "あぶれ-もの" 意味
  2. "あぶ・す" 意味
  3. "あぶ・る" 意味
  4. "あぶ・れる" 意味
  5. "あぶ-あぶ" 意味
  6. "あぶ-ちゃん" 意味
  7. "あへん" 意味
  8. "あへんくつ" 意味
  9. "あへんせんそう" 意味
  10. "あぶ・れる" 意味
  11. "あぶ-あぶ" 意味
  12. "あぶ-ちゃん" 意味
  13. "あへん" 意味
パソコン版で見る

著作権 © 2023 WordTech 株式会社