あま-の-がわ 意味

発音を聞く:
  • ―ガハ [3]
    【天の川・天の河】

    銀河系内の無数の恒星が天球の大円に沿って帯状に見えるのを川に見立てたもの。七月七日の七夕の夜,牽牛(ケンギユウ)と織女がこの川を渡って年に一度会うという。[季]秋。《荒海や佐渡に横たふ―/芭蕉》
    銀河
  • あま-の:    【天の】 (連語)天にある。天の。天上界に所属する。あめの
  • あまのがわ:    【天之川】 大阪府枚方(ヒラカタ)市にあった禁野の地名。付近を天野川(淀川の支流)が流れる。((歌枕)) ; 【天の川・天の河】 銀河系内の無数の恒星が天球の大円に沿って帯状に見えるのを川に見立てたもの。七月七日の七夕の夜,牽牛(ケンギユウ)と織女がこの川を渡って年に一度会うという。﹝季﹞秋。《荒海や佐渡に横たふ―/芭蕉》 →銀河(1)
  • の-がわ:    ―ガハ [1] 【野川】野原を流れる小川。

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