あみ 意味

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  • 【醤蝦・糠蝦】
    甲殻綱アミ目のエビに似た節足動物の一群の総称。体長1~2センチメートル。体は透明。雌には哺育嚢(ホイクノウ)がある。ほとんどが海産で,日本近海で約一三〇種が知られるが,汽水・淡水にすむ種もある。飼料や釣りのまき餌にしたり,塩辛・佃煮(ツクダニ)など食用にする。

  • 【阿弥】
    ⇒阿弥陀号(アミダゴウ)

  • 【網】
    (1)糸や針金などを編んで枡形(マスガタ)の目を表したもの。(ア)魚や鳥などを捕らえるのに用いるもの。(イ)食べ物を焼くのに+もっと...
  • あぜ-あみ:    [0] 【畦編み】「ゴム編み」に同じ。
  • あみき:    【編(み)機】 編み物をする機械。
  • あみこ:    【網子】 網元(網主)に労力を提供し,実際に網漁業に従事する者。あご。

例文

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  1. わたしはあみで蝶を捕まえた。
  2. あみでせみを捕まえた。
  3. ざまあみやがれ。
  4. あみんな優先順位があってその中で生きてる訳でね、俺と付き合う必要ないと思うのもそりゃ彼の勝手だから。
  5. 勝ったのは俺だ!nざまあみろってんだ!

隣接する単語

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  2. "あま-よろこび" 意味
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  4. "あま-ガッパ" 意味
  5. "あま-ゴート" 意味
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  7. "あみあげぐつ" 意味
  8. "あみあげる" 意味
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  13. "あみあげぐつ" 意味
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