あもん 意味

発音を聞く:
  • 【亜門】
    生物分類上,門に設けられることのある小区分。緑色植物門の維管束植物亜門など。

  • あも:    【母】 〔上代語〕 はは。おも。 ⇔しし 「―にこそ聞えずあらめ/日本書紀(雄略)」 ; 【餅】 もち。幼児や女性が用いた。[日葡]「この―は正月の在所へやらうと思へども/浄瑠璃・五十年忌(中)」
  • あもう:    【阿蒙】 ⇒呉下(ゴカ)の阿蒙(アモウ)
  • あもく:    【亜目】 生物分類上,目に設けられることがある小区分。霊長目のキツネザルとニホンザルを原猿亜目と真猿亜目に分類するなど。

例文

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  1. ダイアモンドは傷つかない(だいあもんどはきずつかない)は、三石由起子の小説。
  2. 大顎亜門(たいがくあもん)は、かつて節足動物門の一部に使用された分類群の名称。
  3. 2001年(平成13年)3月31日 「きゃあもんバス」および定期観光バスの運行終了。
  4. 「きゃあもんバス」に使用するために投入されたボンネットバス(日産自動車製)も保有している。
  5. コノドント動物(錐歯亜門、すいしあもん)は脊索があり原始的な脊椎動物の一種といわれている。

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