あらい-ぜき 意味

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  • アラヒ― [2]
    【洗い堰】

    川水が常にその上を流れ越す程度の高さに作った堰。灌漑(カンガイ)や,下流の水量の調節などを目的とする。

  • あらいぜき:    【洗い堰】 川水が常にその上を流れ越す程度の高さに作った堰。灌漑(カンガイ)や,下流の水量の調節などを目的とする。
  • あらい:    【荒井】 姓氏の一。 ; 【新井】 新潟県南西部にある市。近世,北国街道と飯山街道の分岐点の宿場町。化学・機械産業が盛ん。 ; 【粗い】 〔「荒い」と同源〕 (1)まばらだ。すき間がある。 「目の―・い網」 (2)ざっと一通りするようす。おおざっぱだ。 「全体を―・く調べる」 (3)粗雑だ。 「試合運びが―・い」 (4)細かくない。大きい。 「つぶが―・い」 (5)ざらざらしている。ごつごつし
  • あらい-ざらい:    アラヒザラヒ [4][0] 【洗い浚い】 (副)なにもかもすべて。残らず。「秘密を―うちあける」

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