あられかん 意味

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  • 【霰羹】
    ヤマノイモを細かい賽(サイ)の目に切って入れた羊羹(ヨウカン)。

  • あられ-かん:    [0] 【霰羹】ヤマノイモを細かい賽(サイ)の目に切って入れた羊羹(ヨウカン)。
  • あられ:    【霰】 (1)水蒸気が氷の粒になって降ってくるもの。雪と雹(ヒヨウ)との中間の状態のもの。雪霰(ユキアラレ)・氷霰(コオリアラレ)の総称。﹝季﹞冬。《石山の石にたばしる―かな/芭蕉》 (2)餅を賽(サイ)の目などに細かく切ったもの。炒(イ)ったり揚げたりして味を付けた食品もいう。あられもち。 (3)乾飯(ホシイ)を炒って細かくし,湯に浮かして飲むもの。 (4)織物・染め物などで,小さな正方形を
  • しぐれかん:    【時雨羹】 和菓子の一。小豆餡(アン)をそぼろにして蒸して作ったもの。

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