あら-わざ 意味

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    【荒技】

    柔道・相撲・武術などで,激しい動作を伴った,荒々しい技。また,思い切った大技。

  • あらわざ:    【荒業】 荒々しい仕事。力仕事。荒仕事。 ; 【荒技】 柔道・相撲・武術などで,激しい動作を伴った,荒々しい技。また,思い切った大技。
  • わざ:    【技】 〔「わざ(業)」と同源〕 (1)技芸。技術。腕前。 「―をみがく」「糸竹の―」 (2)柔剣道・相撲などで,相手に仕掛けて負かすための一定の型に基づく動作。 「―をかける」「投げ―」 ; 【業】 (1)なんらかの意図をもってなしたこと。また,その行為。おこない。振る舞い。 「妄想のなせる―」「凡人のなしうる―ではない」「神―」 (2)務めとしてすること。習慣となっている行為。仕事。 「
  • わざ-わざ:    [1] 【態態】 (副)(1)何かのついでではなく,特にそのためだけにするさま。特別に。「―見舞いにくる」(2)故意に。わざと。「―人の仕事をじゃましにくる」

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