あり-ぐも 意味

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    【蟻蜘蛛】

    クモの一種。体長8ミリメートル内外。体色は黒褐色で,アリに似る。網を張らず枝や葉の上を歩き回り,小昆虫を捕食する。

  • ありぐも:    【蟻蜘蛛】 クモの一種。体長8ミリメートル内外。体色は黒褐色で,アリに似る。網を張らず枝や葉の上を歩き回り,小昆虫を捕食する。
  • あり:    【在り・有り】 〔動詞「ある」の連用形から〕 あること。存在すること。多く「ありの…」の形で用いられる。 →ありのまま →ありのすさび →ありのことごと ; 【有り・在り】 ⇒ある ; 【蟻】 (1)膜翅目アリ科の昆虫。体は頭・胸・腹の三部に分けられ,胸部と腹部の間が細くくびれている。大部分は2~10ミリメートル。体色は黒か赤褐色。女王アリを中心に雄アリ・働きアリ(不完全な雌)が地中や朽ち木に
  • あり-あり:    (感)(1)蹴鞠(ケマリ)の時の掛け声。「小鬢に汗を流しつつ,―と言へども当らねば/仮名草子・竹斎」(2)(「有り有り」の意から)酒を勧められてまだ残っているからと辞退する時の語。「おつと―/洒落本・甲駅新話」

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