あんどん-くらげ 意味

発音を聞く:
  • [5]
    【行灯水母】

    腔腸(コウチヨウ)動物ハチクラゲ綱のクラゲ。傘部は高さ約3センチメートル,幅約2.5センチメートルの立方形で,下端の角から6センチメートルほどの触手が四本出て,全体として行灯に似る。触手には強い毒があり,刺されると痛む。日本近海に広く分布,夏期に出現する。

  • あんどんくらげ:    【行灯水母】 腔腸(コウチヨウ)動物ハチクラゲ綱のクラゲ。傘部は高さ約3センチメートル,幅約2.5センチメートルの立方形で,下端の角から6センチメートルほどの触手が四本出て,全体として行灯に似る。触手には強い毒があり,刺されると痛む。日本近海に広く分布,夏期に出現する。
  • あみ-あんどん:    [3] 【網行灯】鉄の枠に金網を張った行灯。
  • あんどん:    【暗鈍・闇鈍】 道理に暗く鈍いこと。きわめて愚かなこと。また,そのさま。 「愚痴―」 ; 【行灯】 〔唐音〕 木や竹のわくに紙を貼り,中に油皿を入れて火をともす照明具。あんどう。

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