いえじ 意味

発音を聞く:
  • 【家地】
    甲冑(カツチユウ)や小具足で,小札(コザネ)や鉄板・鎖などをとじつけるための下地の布や革。いえ。

  • 【家路】
    (1)自分の家に帰る道。帰宅の道。
    「―につく」「―をたどる」「―を急ぐ」
    (2)その家へ行く道。また,家のあるあたり。
    「妹が―近くありせば/万葉 3635」

  • いえじち:    【家質】 ⇒かじち(家質)
  • いえじま:    【伊江島】 沖縄県北西部,沖縄諸島の島。南東は伊江水道を隔てて沖縄島の本部半島。中央部に「伊江島タッチュー」と呼ばれる城山(グスクヤマ)がある。
  • いえじるし:    【家印】 商家などで,自分の所有であることを明らかにするために道具類につけた記号。

例文

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  1. 海会寺跡(かいえじあと)は、大阪府泉南市にある古代仏教寺院の跡。
  2. 『家路』(いえじ)は、1983年8月にリリースされた岩崎宏美の32枚目のシングルである。
  3. 長慶寺は、現寺地の北方にあった古代寺院・海会寺(かいえじ)の一院として開創されたという。
  4. 伊江島補助飛行場(いえじまほじょひこうじょう)は、沖縄県国頭郡伊江村にあるアメリカ海兵隊の飛行場・基地。
  5. 伊江島観光バス(いえじまかんこうばす)は、沖縄県国頭郡伊江村に本社を置き、観光バス事業を営むバス会社である。

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