いが-ぐみ 意味

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    【伊賀組】

    伊賀者(イガモノ)で編制された同心の組。

  • いがぐみ:    【伊賀組】 伊賀者(イガモノ)で編制された同心の組。
  • ぐみ:    【茱萸・胡頽子】 〔古くは「くみ」とも〕 グミ科グミ属の植物の総称。落葉または常緑の低木または小高木。全体に星状毛があり,葉は全縁。花は白色または淡黄色で小さく,葉腋(ヨウエキ)に少数束生して下垂する。果実は赤く熟し,渋みのあるものが多いが食用になる。ナワシログミ・アキグミ・ツルグミ・トウグミなど。﹝季﹞秋。
  • あき-ぐみ:    [2][3] 【秋茱萸】グミ科の落葉低木。高さ約3メートル。葉は鱗片(リンペン)におおわれ,銀白色。初夏,白色の花を開き,のち黄変する。果実は球形で,秋に赤く熟す。食用。[季]秋。

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