いきこく 意味

発音を聞く:
  • 【一支国】
    「魏志倭人伝」にみえる一大国で,長崎県の壱岐島を指す。弥生中期・後期の原(ハル)ノ辻遺跡が中心集落。

  • こくさいきこう:    【国際機構】 ⇒国際組織(コクサイソシキ)
  • せいふ-かん-こくさいきこう:    [11][10] 【政府間国際機構】国家間の条約に基づき,国家を構成単位として共通の目的を達成するために組織された機構。非政府間国際機構であるエヌ-ジー-オー( NGO )に対する語。
  • きこく:    【貴国】 相手の国を敬っていう語。 ; 【枳殻】 カラタチの別名。 ; 【帰国】 (1)外国から自分の国に帰ること。帰朝。 「―の途につく」 (2)故郷に帰ること。帰郷。 ; 【旗国】 船舶・航空機が所属するとして,登録している国。

例文

  1. 「魏志倭人伝」に、邪馬台国の支配下にあった一支国(いきこく)が存在したと記されている。
  2. 壱岐国際航空(いきこくさいこうくう、英語:Iki International Airlines)とは、2001年(平成13年)から翌年にかけて日本の九州で航空路線を運航していた航空会社である。

隣接する単語

  1. "いきぐされ" 意味
  2. "いきぐすり" 意味
  3. "いきぐみ" 意味
  4. "いきぐるしい" 意味
  5. "いきけんこう" 意味
  6. "いきごと" 意味
  7. "いきごみ" 意味
  8. "いきごむ" 意味
  9. "いきさき" 意味
  10. "いきぐるしい" 意味
  11. "いきけんこう" 意味
  12. "いきごと" 意味
  13. "いきごみ" 意味
パソコン版で見る

著作権 © 2023 WordTech 株式会社