いちばく-じっかん 意味

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    【一暴十寒】

    (孟子(告子上)「一日暴之,十日寒之,未能生者也」より。「暴」は「曝」と同じで,日にさらす意)
    何事も継続して行わなければ,成果は上がらないというたとえ。一日暖めて十日冷やす。

  • いちばくじっかん:    【一暴十寒】 〔孟子(告子上)「一日暴之,十日寒之,未有能生者也」より。「暴」は「曝」と同じで,日にさらす意〕 何事も継続して行わなければ,成果は上がらないというたとえ。一日暖めて十日冷やす。
  • じっかん:    【実感】 (1)実際に物事に直面したとき受ける感じ。 「―がわく」「現実の厳しさを―する」 (2)実際に感じている心底からの感情。 「―にあふれた言葉」 ; 【十干】 甲・乙・丙・丁(テイ)・戊(ボ)・己(キ)・庚(コウ)・辛・壬(ジン)・癸(キ)の総称。五行の木・火・土・金・水と結びつけて,それぞれ兄(エ)(陽),弟(ト)(陰)を当て,甲(キノエ)・乙(キノト)・丙(ヒノエ)・丁(ヒノト)
  • いちばん-かん:    ―クワン [3] 【一番館】封切りをしたばかりの映画を上映する映画館。封切り館。

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