いっちいっさく-にん 意味

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    【一地一作人】

    一筆の土地について,これを保持・耕作する権利を,ただ一人の農民に決めること。中世における土地の重層的な支配関係を否定したもので,太閤検地に始まる近世の土地・農民支配の原則とされた。

  • いっちいっさくにん ①-:    【一地一作人】 一筆の土地について,これを保持・耕作する権利を,ただ一人の農民に決めること。中世における土地の重層的な支配関係を否定したもので,太閤検地に始まる近世の土地・農民支配の原則とされた。
  • いっさく:    【一昨】 (1)年・月・日に冠して「昨…」の一つ前であることを表す。前の前。 (2)おととい。一昨日。 「―一三日」 ; 【一策】 一つのはかりごと,考え。 「窮余の―」「―を案ずる」
  • いっさくや:    【一昨夜】 昨日の前の夜。おとといの夜。

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