いてづる 意味

発音を聞く:
  • 【凍て鶴】
    凍ったように動かない寒中の鶴。﹝季﹞冬。《―の首を伸して丈高き/虚子》

  • てづる:    【手蔓】 (1)ものごとを行う上でたよりとなる人やもの。特に,依頼・交渉などで,手がかりになる縁故。たより。つて。 「―を求める」 (2)てがかり。いとぐち。
  • てづる-もづる:    [4] 【手蔓藻蔓】棘皮(キヨクヒ)動物クモヒトデ類の一群の総称。オキノテヅルモヅル・セノテヅルモヅルなどがある。いずれも触腕が長く,中央の体盤の一〇~二〇倍に達する。腕は途中で十数回分岐してたくさんの細い触腕となる。数百メートルの深海底にすむ。
  • てづるもづる:    【手蔓藻蔓】 棘皮(キヨクヒ)動物クモヒトデ類の一群の総称。オキノテヅルモヅル・セノテヅルモヅルなどがある。いずれも触腕が長く,中央の体盤の一〇~二〇倍に達する。腕は途中で十数回分岐してたくさんの細い触腕となる。数百メートルの深海底にすむ。

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