いて-ちょう 意味

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    【凍て蝶】

    冬まで生きのびて,ほとんど動かない蝶。また,凍てて死んだ蝶。[季]冬。《―の己が魂追うて飛ぶ/虚子》

  • いてちょう:    【凍て蝶】 冬まで生きのびて,ほとんど動かない蝶。また,凍てて死んだ蝶。﹝季﹞冬。《―の己が魂追うて飛ぶ/虚子》
  • ぐんたいてちょう:    【軍隊手牒】 旧軍隊で,下士官・兵に与えられた手帳。姓名・所属部隊名・賞罰などを記入した。
  • ちょうけいてんのう:    【長慶天皇】 (1343-1394) 南北朝末期の第九八代・南朝第三代天皇(在位 1368-1383)。名は寛成。後村上天皇第一皇子。南朝不振の時期にあり,住吉・吉野・金剛寺・栄山寺など,皇居を転々とした。著に源氏物語の注釈書「仙源抄」がある。

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