p点 意味

発音を聞く:   p点の例文
  • 〖P-point〗
    スキーのジャンプ競技での標準点。優秀な選手が飛べると想定して定めた着地点。

  • :    ちょぼ ① 〔「ちょぼ(樗蒲)」の賽(サイ)の目の打ち方に似ることからという〕 (1)しるしに打つ点。ぽち。 (2)歌舞伎の義太夫狂言や丸本物で,地の部分を義太夫節で語ること。また,それを語る太夫。太夫が本の自分の語る箇所に傍点をふったことから付いた名称。床浄瑠璃。 ; てん ※一※ ◎ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が―のように見える」
  • 点―:    てん-グラフ[3] 【点―】点の数や分布密度により量の大小や分布状態を表したグラフ。統計地図などで使われる。
  • p ―:    ピー-タイル[3] 【 P ―】プラスチック-タイル

例文

  1. 後区域枝分枝部はP点といわれる。
  2. 着地区域の開始点はP点(独: Punkt, 英: P-point)と呼び、青い線が引かれている。
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