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いけがみそね-いせき 意味

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  • ―ヰセキ 
    【池上曾根遺跡】

    大阪府和泉市にある弥生前・中期の集落。拠点的な大環濠集落であり,方形周溝墓,鳥形木製品・木製農具・磨製石斧が発見されている。

  • いけがみそねいせき    【池上曾根遺跡】 大阪府和泉市にある弥生前・中期の集落。拠点的な大環濠集落であり,方形周溝墓,鳥形木製品・木製農具・磨製石斧が発見されている。
  • いけがみ-ほんもんじ    【池上本門寺】本門寺
  • いけがみほんもんじ    【池上本門寺】 ⇒本門寺(ホンモンジ)(1)
  • けがみ    【罫紙】 ⇒けいし(罫紙)
  • いけがき    【生(け)垣・生け籬】 植物を主な材料とした,仕切りの垣根。
  • へいけがに    【平家蟹】 海産のカニ。甲の幅約2センチメートル。全身暗紫褐色。前二対の脚が発達して歩行に使われ,後ろ二対の脚は短く,これで貝殻などを甲の上に背負う。甲の凹凸が怒った人の顔のように見え,平家の怨霊が乗り移ったとの伝説を生んだ。瀬戸内海から黄海・東シナ海にかけての浅海に分布。タケブンガニ。オニガニ。
  • かけがみ    【懸(け)紙】 (1)贈り物の品の上を巻くように包む白紙。多く熨斗(ノシ)や水引などが印刷してある。 (2)申し文・手紙などを包む白紙。礼紙(ライシ)。空紙。包紙。
  • そそけがみ    【そそけ髪】 乱れた髪。そそけた髪。ほつれ髪。
  • つけがみ    【付(け)紙】 (1)文書の中の必要な箇所や,疑問のある箇所に,目印のためつけておく紙。不審紙。付箋(フセン)。 「医書を…読みて合点の行かぬ所に―をつける/咄本・昨日は今日」 (2)門口などに貼り,合図や目印にした紙。 「その東の門口に―をしておきけるは/浮世草子・諸艶大鑑 6」 ; 【付(け)髪】 (1)髪が短い場合,それを補うために付け添えた髪。 (2)髪を結ぶとき,添え入れた髪。そえ
  • ぬけがみ    【抜け髪】 抜け落ちた髪の毛。
  • そね    【确・埆】 石混じりのやせ地。 「浅茅原小―を過ぎもも伝ふ鐸(ヌテ)ゆらくもよ置目来らしも/日本書紀(顕宗)」 ; 【曾禰】 姓氏の一。 ; 禁止の意の終助詞「そ」に,あつらえのぞむ意の終助詞「ね」の付いたもの。つねに副詞「な」を上に伴って,「な…そね」の形で用いられる。…ないでほしい。 「住吉の出見の浜の柴な刈り―/万葉 1274」
  • そめわけがみ    【染(め)分け紙】 種々の色に染め分けた紙。
  • なでつけがみ    【撫で付け髪】 髪を結わないで,すいて全部を後方へ撫で付けてたらす髪の形。江戸時代,儒者・易者・山伏などの風俗。
  • ふりわけがみ    【振分髪】 歌学書。一巻。小沢蘆庵著。1796年刊。初学者のための入門書。言葉のはたらきや,「てにをは」の扱いについて記し,心のままにうたうことを述べる。 ; 【振(り)分け髪】 二,三歳から八歳頃の男女の髪形の一。肩のあたりで切りそろえ,左右に分けて垂らした髪。
  • いせき    【堰・井堰】 水をよそに引いたり,水量を調節するために,川水をせき止めた所。い。井手。せき。 ; 【胃石】 ザリガニ・アカテガニなど汽水から淡水域にすむ甲殻類の胃中にある白色の結石。主として炭酸カルシウムからなり二個ある。ザリガニの胃石は古くは眼病薬とされた。 →オクリ-カンキリ ; 【医籍】 (1)医師の免許を得た者の本籍・氏名などを登録しておく,厚生省の帳簿。 (2)医書。 ; 【偉跡・偉