ぶんげい-ふっこう 意味
関連用語
ぶんげいふっこう: 【文芸復興】 ⇒ルネサンス
ぶんげい-こうわ: ―カウ― 【文芸講話】 毛沢東が1942年5月に延安での文芸座談会で行なった演説。人民大衆のための文芸を創造するために知識人の自己改造を促し,以後の文芸に重大な影響を与えた。
こうしょう-ぶんげい: [5] 【口承文芸】 文字によらず,歌いつぎ語りつがれてきた文芸。昔話・語り物・民謡・伝説など。口承文学。伝承文学。
ぶんげいこうわ: 【文芸講話】 毛沢東が1942年5月に延安での文芸座談会で行なった演説。人民大衆のための文芸を創造するために知識人の自己改造を促し,以後の文芸に重大な影響を与えた。
ふっこう: 【服行】 おこなうこと。 「或は事業に―して是を得/万国公法(周)」 ; 【復交】 断絶していた国交が復活すること。
ぶんげい: 【文芸】 文芸雑誌。1933(昭和8)~44年(昭和19)改造社発行。創作・評論を中心に,海外文学の紹介にも力を入れた。 ; 【文芸】 (1)〔literature〕 詩・小説・戯曲など,言語表現による芸術。文学。 「―作品」「―雑誌」「―評論」 (2)学問および芸術一般。学芸。 (3)書名(別項参照)。
ぶんげいか: 【文芸家】 文芸上の著作活動を専門とする人。
ぶんげい-か: [0] 【文芸家】 文芸上の著作活動を専門とする人。
ぶんげい-がく: [3] 【文芸学】 ((ドイツ) Literaturwissenschaft) 文学を研究対象とする学問。
ぶんげい-らん: [3] 【文芸欄】 新聞・雑誌などで,文学・芸術に関する記事を載せる欄。
こうしょうぶんげい: 【口承文芸】 文字によらず,歌いつぎ語りつがれてきた文芸。昔話・語り物・民謡・伝説など。口承文学。伝承文学。
ぶんげいがく: 【文芸学】 〔(ドイツ) Literaturwissenschaft〕 文学を研究対象とする学問。
ぶんげいらん: 【文芸欄】 新聞・雑誌などで,文学・芸術に関する記事を載せる欄。
にほんげいじゅつぶんかしんこうかい: 【日本芸術文化振興会】 日本芸術文化振興会法に基づいて設立された特殊法人。1990年(平成2)「国立劇場{(2)}」を改称したもの。従来の国立劇場の事業のほかに,現代の舞台芸術などの芸術文化の振興・普及活動に対する援助を行う。
ぶんげいじだい: 【文芸時代】 文芸同人雑誌。1924(大正13)~27年(昭和2),金星堂発行。川端康成・横光利一ら新進作家を同人として創刊,既成リアリズムに対立する独自な感覚的表現を開拓し,「新感覚派」の名称を与えられた。