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こ-ひきだし 意味

読み方:

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  • [3] 
    【小引(き)出し】

    家具などについている,小さな引き出し。

  • こひきだし    【小引(き)出し】 家具などについている,小さな引き出し。
  • ひきだし    【引(き)出し・抽き出し】 (1)(「抽斗」とも書く)たんす・机などの,物をしまっておくための抜き差しできるようになっている箱。 (2)銀行・郵便局などから,預貯金を引き出すこと。
  • とくべつひきだしけん    【特別引(き)出し権】 ⇒エス-ディー-アール( SDR )
  • とくべつ-ひきだしけん     [8] 【特別引(き)出し権】 エス-ディー-アール
  • ひき-だし     [0] 【引(き)出し・抽き出し】 (1) (「抽斗」とも書く)たんす・机などの,物をしまっておくための抜き差しできるようになっている箱。 (2) 銀行・郵便局などから,預貯金を引き出すこと。
  • こ-だし     [0] 【小出し】 たくさんある物を少しずつ分けて出すこと。また,そのもの。「情報を―にする」
  • だし-こ     [0] 【出し子】 煮出して出しをとるのに用いる雑魚(ザコ)。煮干しなど。
  • いきだし    【息出し】 (1)空気抜きの穴。息抜き。 (2)兜(カブト)の天辺(テヘン)の穴の異名。 (3)飲み口から中の酒・醤油などが出るように,樽(タル)の上にあけた穴。
  • うきだし    【浮(き)出し】 紙や織物の面に文字や模様などを浮き上がらせて表すこと。
  • うきだし-おり     [0] 【浮(き)出し織り】 ピケ
  • かきだし    【書(き)出し】 (1)文章の書き始めの部分。冒頭。 (2)請求書。勘定書き。 「払ひの時分,―に驚く事なり/浮世草子・永代蔵 4」 (3)歌舞伎の番付の最初に記される俳優。多く人気のある若手俳優が記される。初筆(シヨフデ)。 →留め筆 →中軸(ナカジク)
  • こきだし    【幾許し】 程度がはなはだしい。非常に大切だ。 「―・しきおほき天の下の事をやたやすく行なはむと/続紀(天平一宣命)」
  • すきだし-ぼり     [0] 【鋤き出し彫(り)】 金属彫刻で,地の部分を削って,絵模様を高く浮きあがらせる彫り方。
  • せきだし    【堰出し】 染色で,文様と地の境を糊や蝋で完全に仕切る防染法。模様の輪郭がはっきりしている。
  • たきだし    【炊(き)出し】 災害などの際に,飯を炊いて大勢の被災者に配ること。